いつも田舎のほうばっかりなので、たまには街の風景でもと思った。
写真の用語で記憶色という言葉があります。
人間の記憶というのは実際の色よりも鮮やかに記憶しているそうです。なもんで色を再現する際に実際よりも鮮やかな色に変えたりします。今回はフィルターを使って実際よりも少し濃い青にしています。

今回のテーマは青空。

街にはこういう感じの建物が増えてきている。なんか青空がのっぺりだ。

市街地には空き地が目立つ。中途半端に見通しが良くなっている。

雲が出てきた。ただ青い空よりも、白いアクセントがある方がきれいだ。

まだ夏でもあり、もう秋という感じの写真です。
いつか見た 記憶色という 濃い青は
14の夏の トニックシャンプー
写真の用語で記憶色という言葉があります。
人間の記憶というのは実際の色よりも鮮やかに記憶しているそうです。なもんで色を再現する際に実際よりも鮮やかな色に変えたりします。今回はフィルターを使って実際よりも少し濃い青にしています。
今回のテーマは青空。
街にはこういう感じの建物が増えてきている。なんか青空がのっぺりだ。
市街地には空き地が目立つ。中途半端に見通しが良くなっている。
雲が出てきた。ただ青い空よりも、白いアクセントがある方がきれいだ。
まだ夏でもあり、もう秋という感じの写真です。
いつか見た 記憶色という 濃い青は
14の夏の トニックシャンプー
夜の柳川の川下りに友人家族が行くというので、一緒に行くことにした。写真を撮るためで乗船するつもりはなかった。
うっう〜嫁さんも一緒に乗って行ってしまった。
一人暇になる。一時間くらいかかるということでした。戻ってきたところを撮ろうと三脚を据えて完璧なフレーミングでずっと待っていた。待てど暮らせど戻って来ない。で、電話をする。
川下りなので上ってはこない。帰りは歩きです。ということでした。
なるほど、そうだった。さみしいね〜。
灯篭のごとき川下り 三途の川を渡りし人は 戻らず
